【日本人初】アンソニー・ロビンズ公認トレーナー 内藤将貴 Official Website

【日本人初】アンソニー・ロビンズ公認トレーナー
内藤将貴 
Official Website

【日本人初】アンソニー・ロビンズ公認トレーナー
内藤将貴 Official Website

【セミナーズフェスタ2014年】
アンソニー・ロビンズの初来日セミナーに参加してきました。
6,000人を一つにし、大きなブレイクするーを起こし、
その身体以上の大きさの愛で会場を包んだ巨人アンソニー・ロビンズ。

参加されたかたはいかがでしたか?

 

アンソニーロビンズは人生を変えるには、まず、基準を変える事だと言います。

2011年の8月のDWDにはじめてセミナーに参加してから計11回の
アンソニーロビンズのセミナーに参加しました。
ビジネスマスタリー2以外全てのセミナー参加し、
2012年の12月のDWDにシニアリーダーとして参加して、
以来久しぶりに直接会いましたが、
その時よりもトニー自身が一番基準が上げているなと感じました。

『復習は母なるスキル』 アンソニーロビンズ

今回のセミナーまじ最高だった!

というあなた!
 
DWDは、最低でも10倍は、すごいです。
過去3回参加していますが、
本当に人生が大きく変わります。
 

人は、成長するか、衰退するか二つしか道はありません。
成長をとめた時人は、死に向かって衰退して行きます。
【あなたの成長のためのネクストステップは何ですか?】

なぜ、学び続ける必要があるのか?
学びには、4つのステージがあります。

ステージ1:興奮して夢中になっている初心者
このレベルは、興奮して、学ぶ事にワクワクしています。
そして、何を知らないかということを知りません。

ステージ2:がっかりした学び手
多くの人はこのレベルで学びを辞め脱落して行きます。
なぜか?それは、やっていないということ、何を知らないかということを
知ってがっかりしてしまいます。
ポイントは、新しい事を学ぶ事をあきらめないことです。

ステージ3:意識的にできる
このレベルは、学んだ事を意識すれば行えます、使えます。

ステージ4:無意識にできる(ピークパフォーマー)
何も意識せずに、考えなくても無意識に学んだ事をできるようになります。
まさに学びに生きている状態です。

【無意識と意識の関係】
普段我々はどのくらいの能力を使っているかご存知でしょうか?

研究によると我々は、普段10%の能力しか使っていません。
それ以外の90%は、海面下の氷山のように眠っています。

前者を意識や顕在意識といい、後者を無意識や潜在意識と言います。

この眠っている潜在意識を変えることが、あなたの中に眠った巨人を
呼び起こすキーポイントです。

まさにアンソニーロビンズのまるでロックのライブのようなセミナーは
この潜在意識にアプローチをかけているので大きな変化が起こります。

しかし、この潜在意識は
無意識/潜在意識は、意識の3万倍の力を持っています。
ホメオスタシスという恒常性維持機能が働き必死になって元に戻そうとします。

今までにセミナーに参加して、すごかったなと盛り上がって帰ってきても、
しばらく会社と家を往復し、家族や会社の人、友人の接し、
今までの環境に身を置くといつの間にかモチベーションも
覚めてしまったとか学んだ事を
忘れてしまったということはありませんか?

これはセミナー参加した後のしばらくは、意識的にやれても
無意識にやれる、学びに生きているところまで落ちていないからです。

では、どのように学びの効果を高めて行けばいいのでしょうか?

学びの効果を高めるためのコツが3つあるとアンソニーロビンズは言います。

詳細は、また明日お届けします。

{E45EF5DE-6E87-4A80-83F5-E85189467038:01}


PS
今回のセミナーで掛かっていたアンソニーロビンズの曲
を教えて下さいと質問がありました。

入場曲:
今回多く使われていたのは
Pitbull feat. Christina Aguilera)「Feel this moment」
Zombie Nation 「Kernkraft400」
入場してから
2unlimited「Get ready for this」

フィナーレ曲:
Pitbull feat. Christina Aguilera)「Feel this moment」
Haddaway「Life will never be the same again」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください